千歳飴の袋作り(年中組)

年中組さんでは、七五三に向けて千歳飴の袋を作りました!
まずは、折り紙を丸く切って半分に折り、切り紙に挑戦しました。自由に切り込みを入れながら、一人ひとり個性豊かな模様を作りました。できあがった切り紙は、鶴や亀の体に見立て、イメージを膨らませながら絵を描きました。
そして、反対の面には、千代紙を正方形にチョキチョキと切り、「七五三」の文字の上に一枚ずつ丁寧に貼っていきました。
「きれいな色でできた!」「早くお持ち帰りしたいな」と、お友だちと楽しく会話をしながら、袋作りを楽しんでいた年中さん。お持ち帰りの日を楽しみにしていてくださいね!

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